負債勘定(読み)フサイカンジョウ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「負債勘定」の意味・読み・例文・類語

ふさい‐かんじょう‥カンヂャウ【負債勘定】

  1. 〘 名詞 〙 簿記で、負債の増減記録・計算するために設けられた科目。買掛金・支払手形・借入金・社債などに分けられる。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む