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財形年金積立保険・財形年金傷害保険

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保険基礎用語集の解説

財形年金積立保険・財形年金傷害保険

地方自治体の住民福祉行政に協力し、公通事故により傷害を受けた市民を救済するために創設された保険でを指します。自治体を契約者、当該自治体の住民を被保険者とします。保険金の種類には、死亡保険金後遺障害保険金および医療保険金があります。

出典|みんなの生命保険アドバイザー
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