賞逸(読み)しよう(しやう)いつ

普及版 字通 「賞逸」の読み・字形・画数・意味

【賞逸】しよう(しやう)いつ

隠逸を楽しむ。〔北史序伝〕(李超)白美鬚眉(しゆび)、高なり。~いで疾を以て歸り、琴書を以て自ら(たの)しみ、優人世ること蔑如(べつじよ)たり。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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