精選版 日本国語大辞典 「贅瘤」の意味・読み・例文・類語
ぜい‐りゅう‥リウ【贅瘤】
- 〘 名詞 〙 無用のものであるこぶ。転じて、あっても必要ないもの。無用のもの。
- [初出の実例]「士岳我邦尤地天一贅瘤」(出典:常山文集(1718)八・五絶)
- [その他の文献]〔嵆康‐答雖養牛論〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...