普及版 字通 「超放」の読み・字形・画数・意味
【超放】ちようほう(てうはう)
伝〕
(ふう)の正書體は、顏(真
)・
(軾)の行
を
ね、
家の體を備ふ。其の超放は、
楊凝式に似たり。當(まさ)に
(軾)・
(庭堅)伯仲の
に處(を)るべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...