超短パルスレーザー(読み)チョウタンパルスレーザー

デジタル大辞泉 「超短パルスレーザー」の意味・読み・例文・類語

ちょうたんパルス‐レーザー〔テウタン‐〕【超短パルスレーザー】

フェムト秒(1000兆分の1秒)からピコ秒(1兆分の1秒)というきわめて短い時間幅のパルスで発振するレーザー近年アト秒(100分の1秒)程度のパルスを生み出す技術も開発されている。→ピコ秒パルスレーザーフェムト秒パルスレーザーアト秒パルスレーザー

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む