デジタル大辞泉 「アト秒パルスレーザー」の意味・読み・例文・類語
アトびょう‐パルスレーザー〔‐ベウ‐〕【アト秒パルスレーザー】
[補説]2023年、アト秒パルス光の生成法を考案した業績により、ピエール=アゴスティーニ、フェレンツ=クラウス、アンヌ=リュイリエの3人がノーベル物理学賞を受賞した。
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...