デジタル大辞泉 「アト秒パルスレーザー」の意味・読み・例文・類語
アトびょう‐パルスレーザー〔‐ベウ‐〕【アト秒パルスレーザー】
[補説]2023年、アト秒パルス光の生成法を考案した業績により、ピエール=アゴスティーニ、フェレンツ=クラウス、アンヌ=リュイリエの3人がノーベル物理学賞を受賞した。
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...