超音波診断法(読み)チョウオンパシンダンホウ

デジタル大辞泉 「超音波診断法」の意味・読み・例文・類語

ちょうおんぱ‐しんだんほう〔テウオンパシンダンハフ〕【超音波診断法】

超音波を利用して行う診断法。生体に超音波を当て、その反射やドップラー効果、エコー(反響)、透過の状況を画像化し、異常を見つける。苦痛や害がなく、心臓や胎児などの動きの観察もできる。超音波検査。US(ultrasonography)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む