近文町(読み)ちかぶみちよう

日本歴史地名大系 「近文町」の解説

近文町
ちかぶみちよう

[現在地名]旭川市近文町

昭和四年(一九二九)に新設された町。明治三五年(一九〇二)三月までは鷹栖たかす村のうちで、同年四月旭川町に編入された旧鷹栖字近文あざちかぶみに相当する。昭和四年四月の字名変更により近文町一一―二五丁目が置かれた。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む