迷惑行為防止条例(読み)メイワクコウイボウシジョウレイ

デジタル大辞泉 「迷惑行為防止条例」の意味・読み・例文・類語

めいわくこういぼうし‐じょうれい〔メイワクカウヰバウシデウレイ〕【迷惑行為防止条例】

社会一般の人々に迷惑をかける行為を防止するための条例総称痴漢つきまとい盗撮だふ屋押し売りなどの行為に適用される。47都道府県すべてで条例を定めているが、正式名称や内容自治体によって異なる。迷惑防止条例

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む