逆アセンブル(読み)ギャクアセンブル

IT用語がわかる辞典 「逆アセンブル」の解説

ぎゃくアセンブル【逆アセンブル】

機械語で記述されたオブジェクトコードを、逆アセンブラーを用いてアセンブリ言語で記述されたソースコードに変換すること。ソフトウェアの解析手段として用いられるが、著作権保護のために禁止している場合もある。⇔アセンブル ◇「ディスアセンブル」ともいう。

出典 講談社IT用語がわかる辞典について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む