逆アセンブル(読み)ギャクアセンブル

IT用語がわかる辞典 「逆アセンブル」の解説

ぎゃくアセンブル【逆アセンブル】

機械語で記述されたオブジェクトコードを、逆アセンブラーを用いてアセンブリ言語で記述されたソースコードに変換すること。ソフトウェアの解析手段として用いられるが、著作権保護のために禁止している場合もある。⇔アセンブル ◇「ディスアセンブル」ともいう。

出典 講談社IT用語がわかる辞典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む