金城町石畳道

デジタル大辞泉プラス 「金城町石畳道」の解説

金城町石畳道

沖縄県那覇市、古都首里の面影を残す金城町(きんじょうちょう)の屋敷街にある石畳の道。首里城守礼門から那覇港南岸へ至る「真玉道(まだまみち)」の一部で、16世紀頃に造られたものと推定されている。「那覇市道金城2号」の名称で「日本の道百選」(建設省)に選定されている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む