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金魚の糞 キンギョノフン

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デジタル大辞泉の解説

きんぎょ‐の‐ふん【金魚の×糞】

切れずに長くつながっているさま。大勢の人が、一人の人物にぞろぞろとついて回るさまなどにいう。金魚のうんこ。「取り巻きが金魚の糞のように付き従う」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

きんぎょのふん【金魚の糞】

〔長く続いて切れないところから〕
長く続いていたり、多くのものが付き従って離れないさまをいう語。金魚のうんこ。 「随員が-のようについて歩く」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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