普及版 字通 「鈍兵」の読み・字形・画数・意味
【鈍兵】どんぺい
に應(こた)へて曰く、我、東地を典
し、且つ死生を與(とも)にす。五尺より六十に至るまでを悉(つく)し、三十餘
、敝甲鈍兵、願はくは下塵を承けん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...