普及版 字通 「鉗奴」の読み・字形・画数・意味
【鉗奴】けんど
(安)に報ずる書〕季布は朱家の鉗奴と爲り、
夫は辱めを居室に受く。此の人皆身王候將相に至るも、~引決自裁すること能はずして、塵埃の中に在るは、古今一體なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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