
(りんりん) 馬
(せうせう) 行人の弓
、各
に在り 耶孃(やぢやう)(父と母)妻子、走りて相ひ
る 塵埃に見えず、咸陽橋字通「塵」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…空気中に浮遊している粒状物を一般に塵埃(じんあい)というが,このうち土砂岩石,金属,植物など固形物が破砕されてできる直径0.1μmから数十μmの微小粒子をいう。ただし広義には空気中の浮遊する微粒子状物質全般をさすこともあり,この場合,最近では浮遊粉塵またはエーロゾルともいう。…
※「塵埃」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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