鉱業抵当(読み)コウギョウテイトウ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「鉱業抵当」の意味・読み・例文・類語

こうぎょう‐ていとうクヮウゲフテイタウ【鉱業抵当】

  1. 〘 名詞 〙 鉱業の採掘権者が、鉱業財団を設定して抵当権の目的とすること。また、その抵当権。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む