銀座のしろうさぎ(読み)ぎんざのしろうさぎ

[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクション 「銀座のしろうさぎ」の解説

ぎんざのしろうさぎ【銀座のしろうさぎ】

鹿児島米焼酎。低温発酵、減圧蒸留で造る。仕込み水は冠嶽山系の伏流水原料は米、米麹。アルコール度数25%。蔵元の「山元酒造」は大正元年(1912)創業所在地は薩摩川内市五代町。

出典 講談社[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む