銀行間の送金料

共同通信ニュース用語解説 「銀行間の送金料」の解説

銀行間の送金料

ある銀行が別の銀行に送金する際、相手方に払う料金利用者が銀行に支払う振込手数料に転嫁されている。実際にかかるコストよりも高く設定され、40年以上も据え置かれていたのを政府問題視。銀行業界でつくる「全国銀行資金決済ネットワーク」は10月1日から現行の半額程度に当たる一律62円に引き下げると発表している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む