普及版 字通 「銭愚」の読み・字形・画数・意味
【銭愚】せんぐ
一聚し、
(くわうばう)もて之れを標(へう)し、千
一庫、一紫標を懸(か)く。此(かく)の如きもの三十餘
。~豫
王綜、宏の貪吝(たんりん)なるを以て、
に錢愚論を爲(つく)る。其の
、甚だ切なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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