
(肖)(しよう)。
に末細きものの意がある。〔説文〕十四上に「金を鑠(と)かすなり」とあり、熱を加えてとかすことをいう。
(消)と声義近く、銷夏・銷閑のようにもいう。
si
は同声。鑠sji
k、
tzi
も声近く、鑠は銷鑠。
は〔説文〕十一上に「盡くるなり」とみえる。火にとけることを銷といい、水にきえることを
という。
▶・銷損▶・銷沈▶・銷殄▶・銷票▶・銷氛▶・銷亡▶・銷滅▶・銷爛▶・銷錬▶・銷漏▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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