鍛脩(読み)たんしゆう(しう)

普及版 字通 「鍛脩」の読み・字形・画数・意味

【鍛脩】たんしゆう(しう)

ほじし。〔穀梁伝、荘二十四年〕男子の贄(し)は羔鴈(やうがん)雉(ちきよ)(雉の乾肉)、人の贄(し)は棗栗(そうりつ)鍛脩なり。

字通「鍛」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む