普及版 字通 「羔鴈」の読み・字形・画数・意味
【羔鴈】こう(かう)がん
大夫が贄(し)(礼物)として用いた。〔礼記、曲礼上〕禽を執る
は、首を左にす。羔鴈を
る
は、
(くわい)(雲を描いた布)を以てし、珠玉を受くる
は、掬(きく)(両手)を以てす。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...