精選版 日本国語大辞典 「開列」の意味・読み・例文・類語
かい‐れつ【開列】
- 〘 名詞 〙 書き連ねること。書き出すこと。
- [初出の実例]「首として確定せる事項を開列するを恒とす」(出典:万国公法(1868)〈西周訳〉二)
- [その他の文献]〔桃花扇‐迎駕〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
… グラフを連結した成分に分け,それぞれの構造をさらに詳しく調べるためには,いくつかの基本的な概念が必要となる。連結グラフで,頂点がすべて偶点ばかりであるものを閉列,二つだけが奇点であとの頂点はすべて偶点であるものを開列,両者をあわせて列trainという。開列の奇点は端点である。…
※「開列」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新