阿弥陀町(読み)あみだまち

日本歴史地名大系 「阿弥陀町」の解説

阿弥陀町
あみだまち

[現在地名]会津若松市宮町みやまち千石町せんごくまち

愛宕あたご町の東に続き、千石町専福寺前せんぷくじまえ通に至る、長さ五八間余・幅三間余、家数二五(新編会津風土記)。町の東端から北へ折れて専福寺に達する小路がある。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む