陸羽線(読み)リクウセン

デジタル大辞泉 「陸羽線」の意味・読み・例文・類語

りくう‐せん【陸羽線】

山形・宮城両県の北部を横断するJR線。山形県新庄から西へ余目あまるめまでの陸羽西線と、東へ宮城県小牛田こごたまでの陸羽東線、および小牛田から東へ女川おながわに至る石巻線、その途中前谷地まえやちから気仙沼けせんぬまに至る気仙沼線総称

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む