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随神の道 カンナガラノミチ

デジタル大辞泉の解説

かんながら‐の‐みち【随神の道】

神代から伝わってきて、神の御心のままで人為の加わらないまことの道。神道(しんとう)。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

かんながらのみち【随神の道】

神代から伝わってきて、神のみこころのままで人為の加わっていない道。神道しんとう。 〔近世、国学者が用いたことに始まる〕

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