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雪竿 ユキザオ

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デジタル大辞泉の解説

ゆき‐ざお〔‐ざを〕【雪×竿】

積雪の深さを測るために立てておく目盛りをつけたさお。 冬》
積雪で道が隠れたとき、道しるべとして立てるさお。

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ゆきざお【雪竿】

雪国で、積雪量を測るために立てておく目盛りをつけた竿。丈杭じようぐい。雪尺。

出典|三省堂
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