共同通信ニュース用語解説 「電波と電磁波」の解説
電波と電磁波
電磁波のうち、一定の周波数以下のものを「電波」と呼ぶ。周波数によって雨や水蒸気への吸収されやすさや、建物裏側への届きやすさが異なり、通信や無線などの用途によって使い分けられている。周波数が非常に高い電磁波は「放射線」とされ、高いエネルギーを持ち、病気の診断などに使うエックス線も含まれる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...