共同通信ニュース用語解説 「電波と電磁波」の解説
電波と電磁波
電磁波のうち、一定の周波数以下のものを「電波」と呼ぶ。周波数によって雨や水蒸気への吸収されやすさや、建物裏側への届きやすさが異なり、通信や無線などの用途によって使い分けられている。周波数が非常に高い電磁波は「放射線」とされ、高いエネルギーを持ち、病気の診断などに使うエックス線も含まれる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...