青と白

共同通信ニュース用語解説 「青と白」の解説

青と白

イスラエルのガンツ元軍参謀総長が立ち上げた新党強靱きょうじんなイスラエル」と、ラピド元財務相が党首を務める「イェシュアティド」が結成した中道政党統一会派。名称はイスラエル国旗の色に由来。参謀総長経験者のヤアロン、アシュケナジ両氏も加わり、収賄罪で起訴される見通しのネタニヤフ首相辞任を求め「国民の結束」を訴える。選挙に勝利し連立政権を樹立する場合、ガンツ氏が2年半の間、首相に就任し、その後ラピド氏が首相を務める予定。(エルサレム共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む