普及版 字通 「食籍」の読み・字形・画数・意味
【食籍】しよくせき
士に

りと 一生當(まさ)に
すべし、百甕の
(そ)(つけもの) 冥冥(めいめい)(幽明の世)の
張、審(つまび)らかにするに此(かく)の如し 附郭(城外)の小圃、宜しく
め
(す)くべし
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...