事典 日本の地域遺産 「駒木鹿子踊りと角助の碑」の解説
駒木鹿子踊りと角助の碑
「遠野遺産」指定の地域遺産。
江戸時代初期、遠野南部家の上洛に従っていた駒木の角助という人物が、静岡県の掛川で見た「しし踊り」を習得し同地に伝えたとされる
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...