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驢雪鷹灞 ろせつ ようは

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

驢雪鷹灞 ろせつ-ようは

?-? 戦国時代の僧。
臨済(りんざい)宗。京都建仁寺の東林如春の法をつぐ。越前(えちぜん)(福井県)宝応庵をへて,天文(てんぶん)5年(1536)建仁寺住持となった。著作に「驢雪詩集」など。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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