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驪竜頷下の珠 リリョウガンカノタマ

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デジタル大辞泉の解説

驪竜(りりょう)頷下(がんか)の珠(たま)

《「荘子」列禦寇から》黒色の竜のあごの下にある珠。危険を冒さなくては手に入れることのできない貴重なもののたとえ。

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大辞林 第三版の解説

りりょうがんかのたま【驪竜頷下の珠】

黒色の竜のあごの下にある珠。危険を冒さなければ得られないもののたとえ。

出典|三省堂
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