共同通信ニュース用語解説 「高速道路のGS」の解説
高速道路のガソリンスタンド
高速道路各社が、テナント事業者に経営を任せてサービスエリアなどに設置するのが主流。各社のグループ企業が出店しているケースもある。経営計画などで各社は「スタンド間の最大間隔は100キロ程度」とする目標を掲げている。国土交通省は、大規模災害時に燃料を供給する役割も期待されているとして、空白区間の早期解消を促している。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...