日本歴史地名大系 「鬼神社」の解説
鬼神社
きじんじや
[現在地名]弘前市鬼沢 菖蒲沢
弘前市から西津軽郡
社伝によれば、延暦年間(七八二―八〇六)坂上田村麻呂が蝦夷征伐にあたり、岩木山本宮の高照比売命の霊験を受け、岩木山北麓に巌鬼山
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
弘前市から西津軽郡
社伝によれば、延暦年間(七八二―八〇六)坂上田村麻呂が蝦夷征伐にあたり、岩木山本宮の高照比売命の霊験を受け、岩木山北麓に巌鬼山
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...