事典 日本の地域遺産 「魚見桜」の解説
魚見桜
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
別府湾を見下ろす高台、かつて辻間村の大庄屋を務めた城内氏の屋敷地内に植えられたヤマザクラで樹齢400年以上。普通の桜より半月以上も開花が早く、別府湾の漁師たちが桜の咲き具合で漁の時期を決めていたことが名の由来
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)二つ以上のものが並び立つこと。「立候補者が―する」「―政権」[類語]両立・併存・同居・共存・並立・鼎立ていりつ...