事典 日本の地域遺産 「魚見桜」の解説
魚見桜
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
別府湾を見下ろす高台、かつて辻間村の大庄屋を務めた城内氏の屋敷地内に植えられたヤマザクラで樹齢400年以上。普通の桜より半月以上も開花が早く、別府湾の漁師たちが桜の咲き具合で漁の時期を決めていたことが名の由来
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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