普及版 字通 「鮑肆」の読み・字形・画数・意味
【鮑肆】ほう(はう)し

(らんし)の室に入るが如く、久しくして其の香を聞かず、則ち之れと
す。惡人と居るは鮑魚の肆(みせ)に入るが如く、久しくして其の
を聞かず、亦た之れと
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...