普及版 字通 「鮑肆」の読み・字形・画数・意味
【鮑肆】ほう(はう)し

(らんし)の室に入るが如く、久しくして其の香を聞かず、則ち之れと
す。惡人と居るは鮑魚の肆(みせ)に入るが如く、久しくして其の
を聞かず、亦た之れと
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで旧暦9月の節気にあたる。天球上の太陽の黄経は 195°,現行暦の日付では 10月8日頃である。...