普及版 字通 「鮑肆」の読み・字形・画数・意味
【鮑肆】ほう(はう)し

(らんし)の室に入るが如く、久しくして其の香を聞かず、則ち之れと
す。惡人と居るは鮑魚の肆(みせ)に入るが如く、久しくして其の
を聞かず、亦た之れと
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...