の初めに人を以て祭る。~祭畢(をは)りて山に入りて之れを
(いの)る。一鳥
り、~其の腹を破りて之れを
、粟
るときは則ち年豐かなり。~之れを鳥卜と謂ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...