鵜殿家住宅(読み)うどのけじゅうたく

事典 日本の地域遺産 「鵜殿家住宅」の解説

鵜殿家住宅(旧主屋・主屋・土蔵)

(長崎県島原市上の町868-1)
景観資産〔長崎県〕指定の地域遺産。
旧主屋は、入母屋造桟瓦葺の木造2階建として1842(天保13)年建築された町屋。主屋は大正期、土蔵は江戸末期に建てられた

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む