精選版 日本国語大辞典 「鶯実」の意味・読み・例文・類語
おう‐ずちアウ‥【鶯実】
- 〘 名詞 〙 =おうじち(実)
- [初出の実例]「鶯のあふずちには、『かくぞせん』とあり」(出典:多武峰少将物語(10C中))
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...