鷹視(読み)ようし

普及版 字通 「鷹視」の読み・字形・画数・意味

【鷹視】ようし

たかのように、鋭くみる。〔呉越春秋、勾踐伐呉外伝〕夫(そ)れ越王の人と爲りは、長頸烏喙(うかい)、鷹、以て患を共にすべきも、共に樂に處(を)るべからず。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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