共同通信ニュース用語解説 「18年のベーブ・ルース」の解説
18年のベーブ・ルース
1918年のベーブ・ルース 当時23歳でレッドソックスの主力として活躍し、投手で20試合に登板、13勝7敗、防御率2・22の好成績を残した。打者では95試合に出場し、11本塁打で初の本塁打王になり、打率は3割ちょうど、6盗塁をマークした。メジャー史上ただ一人、同一シーズンで「2桁勝利、2桁本塁打」を達成した。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...