2025年国際博覧会

共同通信ニュース用語解説 「2025年国際博覧会」の解説

2025年国際博覧会

日本(大阪)、ロシア(エカテリンブルク)、アゼルバイジャン(バクー)の3カ国が立候補し、11月にパリで開かれた博覧会国際事務局(BIE)総会の加盟国投票で大阪開催が決定した。日本での大規模な万博は1970年の大阪、05年の愛知に続き3回目。「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに大阪市の人工島夢洲ゆめしまで25年5月3日~11月3日の185日間開かれ、人工知能(AI)などの先端技術を駆使した展示が検討されている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む