事典 日本の地域遺産 の解説
2400B型ラインプリンタ
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
1966(昭和41)年当時、1200~2400bpsデータ伝送のサービスが開始されたことを機に、沖電気工業により端末装置として開発されたラインプリンタ。データ転送装置の端末や金融市場およびミニコンの出力装置としてコンピュータメーカに使用されたベストセラー機
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...