百科事典マイペディア 「AT火山灰」の意味・わかりやすい解説
AT火山灰【エーティーかざんばい】
→関連項目テフロクロノロジー
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
「姶良・丹沢火山灰」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…現在その一部がシラス台地として残存している。この噴火の際上空に噴き上げられた細粒の火山灰は1000km以上離れた地域にまで降下した(AT火山灰)。この噴火の結果鹿児島湾北部は陥没して,直径20kmの姶良(あいら)カルデラを生じた。…
※「AT火山灰」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...