KPMベルリン

デジタル大辞泉プラス 「KPMベルリン」の解説

KPMベルリン

正称、ベルリン王立磁器製陶所。1751年創業の陶磁器工房。1763年、プロイセン国王フリードリッヒの命により王立となる。王家の青紋章をあしらったバックプリントで知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む