アデノシルメチオニン(その他表記)adenosylmethionine

デジタル大辞泉 「アデノシルメチオニン」の意味・読み・例文・類語

アデノシルメチオニン(adenosylmethionine)

生物界に広く存在し、細胞機能の調節に重要な役割を果たす物質哺乳類の場合、肝臓ATPメチオニンから合成され、核酸リン脂質ホルモンなどの合成に利用される。S-アデノシルメチオニン活性メチオニン

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む