セルフ式ガソリンスタンド(読み)セルフシキガソリンスタンド

デジタル大辞泉 の解説

セルフしき‐ガソリンスタンド【セルフ式ガソリンスタンド】

セルフサービス方式のガソリンスタンド。客は、タッチパネルなどの入力装置燃料種類や量などを指定し、自分ノズルを差し入れて給油する。欧米では一般的で、日本でも平成10年(1998)より可能になった。セルフ式スタンドセルフスタンドセルフ式GS

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む