子、非十二子〕信を信とするは信なり。疑を疑とするも亦た信なり。賢を貴ぶは仁なり。不
を賤しむも亦た仁なり。言ひて當るは知なり。默して當るも亦た知なり。故に默を知るは由(な)ほ言を知るがごときなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...